耐寒性・晩抽性にすぐれた冬〜早春どり春系キャベツ 金瑛

サカタのタネ

4,860円(税込)

2000粒ペレット5000粒
容量
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【春系キャベツ『金瑛』の特徴】
‖儡╂が高く、厳寒期の栽培でも腐敗やアントシアンの発生が少ない。
晩抽性に優れ、芯が短く、芯伸びがきわめて遅い。低温結球性にも優れている。
0牴病抵抗性で、冬〜早春どりに適した春系キャベツ。幅広い土壌の栽培に適応し、収量性が高い。
ず瀛狎が高く、球の肥大がゆっくりでL玉出荷できる期間が長く、裂球も遅い。
タ部の形状がスムーズなため、収穫作業や箱詰めなどがしやすい。
腰高球で葉の色は濃緑、糖度が高く、ジューシーな味わい。

【厳寒期のキャベツ栽培と『金瑛』の特性】
厳寒期(1〜3月)に栽培するキャベツは、単価が高く、安定供給ができれば高い収益性が見込めます。一方で、栽培には多くのリスクが伴います。凍結による結球葉の腐敗、トウ立ちによる裂球などの品質低下が起こりやすく、その結果、秀品率が大幅に低下することがあります。『金瑛』は、耐寒性と晩抽性に優れ、秀品を多く収穫することが可能です。

【適作型】
金瑛_作型
容量
2000粒ペレット5000粒

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