【20ml】青首だいこんの代表種 だいこん 耐病東山(タカヤマシード)

タカヤマシード

642円(税込)

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【特性】
1.従来の青首総太理に比べ、ウィルス、ナンプ、イオウ病などに強く、生育旺盛で地上部は鮮やかな緑色を呈し、栽培容易な青首総太理型の一代交配種である。
2.根部の肥大、揃い、形状がよい。適期収穫で根長38cm、根径8cm位の尻づまりのよい総太り型である。
3.従来の青首総太理と異なりス入りの心配がなく、独特の品質のよさを備え、収穫後の日持ちが極めてよい品種である。
4.ハウス+トンネル栽培で2月下旬から随時栽培できる。

【栽培上の注意】
1.寒さには強い方なので極端な遅蒔きは避ける。
2.冷涼地の栽培においては生育が早いのにス入りや抽苔が遅いという特性をもっているが、本来秋蒔き品種であることを充分に認識し極端な早蒔きは避ける。

耐病東山作型

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